• 長崎大学工学部棟
  • 作業風景
  • 環境観測用飛行ロボットの紹介
  • 宇宙作業用極限環境ロボットの紹介
  • 柔軟な動きを実現できる水中ロボットの紹介
  • 患者、医者、介護者の負担を軽減する先端医療・介助ロボットの紹介

2017年10月18,19日

The 6th International Conference on Biomedical Engineering and Biotechnology(ICBEB2017),Guangzhou,Chinaにて"Seamless Development of Medical Robot and Machatronics by Bio-Inspired Mechanism"(招待講演),"Research and Development of a Laparoscopic Surgical Device for Ligating Endless Organs Based on a Flexible Structure","Development of Balloon Based Organ Retractor for Laparoscopic Surgery"を発表しました。風景はこちらです。

2017年10月16日

応用科学の分野で権威のあるMDPI Journal,Applied Sciencesに論文"Numerical Simulation of an Oscillatory-Type Tidal Current Powered Generator Based on Robotic Fish Technology"が掲載されました。

2017年9月25日

英国エジンバラ大学にてJapanese Robots and The Future(日本国スコットランド総領事、スコットランド日本協会、エジンバラ大学主催) と題した講演を行いました。英国の大学教員、学生、政府、企業関係者ら多数の拝聴を頂きました。風景はこちらです。

2017年9月13日〜15日

東京ビックサイトにて開催のSUBSEA TECH JAPAN2017で海洋未来イノベーション機構の紹介、SENSOR EXPO JAPAN2017でロボット・メカトロニクス技術の紹介を行いました。3日間で総計9万人の来場者を得ました。 風景はこちらです。

2017年9月8日

英国の名門ROBERT GORDON’S COLLEGE にて学生、校長、教員に対してロボット工学の講演と海洋ロボットの指導を行いました。スコットランドパイプ楽器演奏による学生からの感謝の意を受けました。

2017年8月24日

長崎新聞(8月24日朝刊経済欄9頁、1面今日の紙面欄)に「赤潮調査ロボット開発」と題してAKABOTと無人養殖システム技術が紹介されました。

2017年8月22日

高大連携事業に係わるクラスラボとして、佐世保工業高校で「ロボット」の講演を行いました。ロボットの開発を大学で志す多数の学生が聴講しました。

2017年8月19日

長崎大学出張オープンキャンパスin福岡にてロボット・メカトロニクス研究の紹介を行いました。127名の高校生が来訪しました。風景はこちらです。

2017年8月13日

長崎大学工学研究科活性化FDにて「医工連携による医療・介護・福祉ロボットの開発」と題して未来工学センターライフイノベーション分野の研究取り組みを紹介しました。

2017年8月4日

大連理工大学 Qiang Zhang院長らが研究室を訪問されました。医療工学実験室等見学されました。風景はこちらです。

2017年8月1日

長崎サミット長崎大学ブースにて橋梁点検ロボットの展示とパネル紹介を行いました。

2017年7月15日

長崎大学オープンキャンパスにて研究室紹介を行いました。研究室概要と風景はこちらです。

2017年7月7日

産業基盤維持管理技術研究会 平成29年度第一回研究会・講演会(CPDS(全国土木施工管理士会連合会)認定プログラム)にて「先進的ロボットの研究開発」と題して特別講演を行いました。

2017年6月29日

オランダthe 6th Border Sessions 国際学会にて"Research on Advanced Robotics for Marine"と題した基調講演と"How to Build your Advanced Marine Robotics"と題したワークショップを実施しました。風景はこちらです。

2017年6月9日

日本呼吸器内視鏡学会(長崎市ブリックホール)にて「魚ロボットと医工連携」と題して特別講演を行いました。

2017年6月9日

2017年7月8,9,15,16,29,30日,8月5,6日に福岡市ロボスクウェアにて「ハイレベルロボット技術者早期育成講座」を開催します。

2017年5月24日

Nagasaki University International Staff Weekにてポルトガルポルト大学及びヌエバ・デ・リスボン大学職員向けに「Research and Development of Advanced Robotics.」と題して講演を行いました。状況はこちらです。

2017年5月23日

福岡労災保険指定病院協会学術講演会にて「医療ロボット・メカトロニクスの開発」と題して講演を行いました。

2017年5月11,12日

ロボティクス・メカトロニクス講演会2017inFukushimaにおいて、「バルーン型手指関節拘縮進行予防装置の開発」、「劣駆動パラレルリンク機構による動揺低減装置の開発」と題してポスター発表を行いました。風景はこちらです。

2017年4月28日

長崎大学・英国ヘリオットワット大学・スコットランド国際開発庁合同シンポジウムを開催しました。風景はこちらです。また、内容は長崎新聞9頁経済欄に掲載されました。

2017年3月16日

タイにて開催の第3回 Annual World Congress of Smart Materials-2017にて、”Development of Bio-inspired Robotic Fish Technology for the Next Generation Machinery”と題して講演発表を行いました。

2017年3月15日

科学技術甲子園(ロボット)出場の長崎西高校へのロボット指導協力状況がNIBニュースEVERYにて放映されました。

2017年3月14日

日本機械学会九州支部講演会にて”遠隔操作無人水中探査機の開発”および”水流発電に関するシミュレーション”と題して論文発表を行いました。

2017年2月21日

読売新聞全国版にアオコ対策自律型ロボットの記事が掲載されました。webでも掲載されてます。

2017年2月8日

英国スターリング大学創立50周年記念講演(Innovation&Excellence:New Advanced Robotics and Robotic Fish in Marine Biology)を実施し、英国内の大学、企業、雑誌社、一般市民、日本国スコットランド総領事等多数の聴講者を得ました。風景はこちらです。

2016年12月20日

海洋ロボット研究情報開示会を実施しました。風景はこちらです。

2016年12月20日

ケーブル点検ロボットの開発記事が長崎新聞22頁読売新聞29頁に掲載されました。また、デモ状況は12月19日NBC Nスタ、KTNみんなのニュースで放映されました。

2016年12月16,17日

SICE SI 2016 SAPPOROにて「動揺低減装置のための劣駆動パラレルリンク機構に関する研究」、「自律型アオコ駆除ロボットの開発」と題して講演論文発表を行いました。また、学会への貢献が認められ、第17回計測自動制御学会システムインテグレーション部門賞を受賞しました。風景はこちらです。

2016年12月13日

医工学実験室(工学部1号館5階)にて「外科医の先生方による医療器具の使い方講習会」(ハイブリット医療人養成コース・未来工学センターライフイノベーション分野セミナー)を実施しました。風景はこちらです。

2016年12月10日

日本船舶海洋工学会主催第27回海洋教育フォーラム「海の生物と人間活動の調和を求めて」(於長崎県美術館ホール)にて、「海洋ロボットのもたらす未来?ROV・AUV・魚ロボットの開発と技術応用」、「長崎海洋大使の欧州海洋再生可能エネルギー地域への派遣?若い世代は世界の最先端地域で何を学んだか?」と題して講演を行いました。大学、高専、高校、中学、県庁、企業、マスコミ等から多数の聴講者を得ました。講演会風景はこちらです。

2016年12月4日

熊本多良木サイエンステクノロージ祭にて研究室ロボット技術の紹介と構造物検査ロボット、超小型飛行ロボット、ヒューマンロボットの展示とデモを行いました。1087名の来場者を得、クマモンと新十両力真関も参加しました。風景はこちらです。

2016年12月2日

ロボティクス研究講演会を長崎大学にて実施し、ロボットIoTの社会実装について御講演頂きました。長崎大学(海洋未来イノベーション機構、工学部、医学部)、長崎県庁、企業より多くの聴講者を得ました。

2016年11月19日

沖縄海洋ロボットコンペティション(海洋ロボコン)にて海洋ロボットSeabotがROV部門最優秀賞、Raybotがフリースタイル部門最優秀賞をW受賞しました。内容は11月20日NHKニュースで報道されました。海洋ロボット競技会決勝戦の模様はこちらです。

2016年11月3日

サイエンス・ファイト in 長崎浜市観光通商店街にて次世代科学者養成講座ロボットマスターコースで受講生たちが製作したロボットを披露しました。

2016年10月29日

IMETI国際学会(台湾)にて”Development of the surgical instruments using multi-joint mechanism in endoscopic surgery”と題して論文発表しました。

2016年10月26日

APISAT国際学会(富山)にて”Cable Inspection Robot of Cable-Stayed Bridge”と題して論文発表しました。

2016年10月5日

SMIT国際学会(オランダ)にて”Research and Development of Surgical Instruments Based on Biomechanical Technology”と題して論文発表しました。

2016年10月3日

ISER国際学会(東京)にて”Research on Hammering Test System by Unmanned Aerial Vehicles for Infrastructure Serveillance”と題して論文発表しました。

2016年10月2日

「造船改革」長崎正念場、工程一元管理 県も支援と題して造船IoTの重要性が西日本新聞3頁に掲載されました。

2016年9月28日〜30日

SUBSEA TECH JAPAN展(東京ビックサイト)にて海洋未来イノベーション機構の紹介と「海洋産業と地方創生」と題して講演を行いました。

2016年9月3日

ロボスクウェア・ハイレベルロボット技術者早期育成講座にて魚ロボットの制御プログラミングと遊泳デモを行いました。内容は9月3日KBCニュース(15:58,,17:30,18:50)、FBSevery(17:20)にて放送、4日読売新聞、西日本新聞に掲載されました。

2016年8月31日

アオコ対策自律型ロボットの記事が毎日新聞毎日新聞webに掲載されました。

2016年8月21日

出張オープンキャンバスin福岡にて研究室のロボットを紹介しました。福岡、佐賀、熊本、大分より105名の高校生が訪れました。

2016年8月4,5日

海洋ロボットの実験を長崎市伊王島で実施しました。内容は長崎新聞(8/9)11頁経済欄に掲載されました。

2016年7月13日

アオコ対策ロボットの開発記事が西日本新聞,西日本新聞webにて掲載されました。

2016年7月10日〜17日

長崎海洋エネルギー大使を引率し、英国エジンバラ大学、EMEC、オークニ島潮流サイト、デンマーク三菱ベスタス社等を訪問し、欧州の海洋エネルギー開発状況を調査しました。調査結果は7月18日長崎海洋産業フェスタで報告し、7月25日KTN「みんなのニュース」にて内容が放送されました

2016年7月8日

アオコ対策自律船ロボットの開発についてNCC Jチャンネルにて放送されました。

2016年6月29日

アオコ対策自律船ロボットを開発し、報道会見, 日本経済新聞(6/29),6/30に長崎新聞経済欄,NHKおはよう日本・イブニング長崎、NCCニュース等で報道されました。

2016年6月27日

世界的に有名な科学技術WEBサイトMAKERY media for labsにてIn pursuit of thefishbots at Yamamoto Labと題して研究室が紹介されました。

2016年6月9日

CIMTEC2016国際学会(Italy)にて"Robotic Fish Development for the Next Generation Underwater Vehicle"と題して特別講演発表を行いました。

2016年6月3日

IET(The Institution of Enginnering and Technology,UK)より" Practical Robotics and Mechatronics: Marine, Space and Medical Applications,"と題して実用的ロボットメカトロニクス学の学術書が発刊されました。(ISBN 978-1-84919-968-1)

2016年6月2日

英国ヘリオットワット大学と海洋エネルギー研究を進めてます。また、弊研究室は7月開催の長崎海洋産業フェスタと長崎海洋大使派遣に尽力してます。英国オークニ諸島の状況はこちらです。

2016年5月16日

ISFA2016国際学会(First International Symposium on Flutter and its Application,Tokyo)にて"Development of a surgical instrument using an elastic vibration wing mechanism"と題して論文発表しました。

2016年5月13日

第1回長崎大学海洋未来イノベーション機構シンポジウム:長崎大学・英国エジンバラ大学合同シンポジウムを開催しました。官民学より約50名の参加者を得て、英国エジンバラ大学の海洋再生可能エネルギー研究・IDCORE海洋再生可能エネルギー博士教育プログラム及び長崎県、長崎大学の海洋エネルギー開発の取り組みが紹介されました。シンポジウム状況はこちらです。

2016年4月20日

長崎新聞1面きょうのニュース見出し欄、25面経済欄に「IoTで造船効率化、工程など一元管理、長崎大システム考案」と題してIoT研究が紹介されました。

2016年3月17,18日

第21回ロボティクスシンポジア(主催:日本ロボット学会、計測自動制御学会、日本機械学会)を長崎伊王島にて約200名の参加者を集めて開催しました。開催状況はこちらです。

2016年3月6日

BIT’s Annual World Congress of Smart Materials-2016,Singaporeにて「Development of Practical Underwater Vehicle with High Manuvering Characteristcs 」と題して発表しました。

2016年3月1日

長崎大学・英国ヘリオットワット大学の合同ワークショップが開催されました。写真はこちらです。

2016年2月26日

海洋産業クラスター形成事業情報システム研究会(NPO法人長崎海洋産業クラスター形成推進協議会主催)にて「海洋産業クラスターと大学の連携について」と題してIoTアーキテクチャー構成と海洋エネルギー機器及び工場・港湾への適用、英独の開発事例に関する講演を行いました。

2016年2月25日

日本経済新聞(全国版地方経済面九州13頁、九州版39頁 )にて「造船、IoTで革新、三菱重工、長崎大学などど協力」と題して、IoTと海洋に関する研究が紹介されました。日経新聞電子版にも掲載されました。

2016年2月22日

3月17日(木)、18日(金)に長崎県長崎市伊王島町やすらぎ伊王島で第21回ロボティクスシンポジアが開催されます。

2016年2月12日

3月1日13時より長崎大学・英国ヘリオットワット大学の合同ワークショップを長崎大学総合教育研究棟にて開催します。内容はこちらです。

2016年2月11日

University of Stirling,UK,Institute of Aquaculture(1)(2)(3)(4)訪問しました。弊研究室はインテリジェント養殖技術の開発を行います。

2016年2月10日

NHK総合イブニング長崎企画番組「魚呼ぶ海の発電所」にて浮体式洋上風力発電所海面下水中映像撮影企画が採用され、放送されました。

2016年1月29日

長崎大学・長崎総合科学大学合同シンポジウム(於長崎大学)にて、「海洋エネルギー・ロボット研究への取組み 」と題して講演しました。長崎新聞2月5日経済欄に講演の件、掲載されました。

2015年12月6日

熊本球磨郡多良木町サイエンステクノロジー祭にて水中ロボットの展示と5日に撮像した球磨川の生態環境の映像を披露しました。また、12月8日熊本日日新聞にて報道されました。5日鎌倉時代からの灌漑用水路である百太郎溝の水中内部探査を行いました。

2015年12月2日

国土交通省次世代社会インフラ用ロボット開発・導入推進、水中維持管理事業の一環として開発した水中ROVを広島・山口県境の弥栄ダム検査に適用し、有用性が認められました。

2015年11月25日

Information'2015国際学会が台湾台北にて開催され、Research on laparoscoptic surgery robot と題して新外科手術ロボットの研究発表を行いました。

2015年11月24日

国土交通省次世代社会インフラ用ロボット開発・導入推進、水中維持管理事業の一環として開発した水中ROVを京都天ケ瀬ダム検査に適用し、有用性が認められました。

2015年11月22日

沖縄海洋ロボットコンテスト(沖縄県那覇市)に出場し、高機能ROVが優秀賞を受賞しました。写真はこちらです。状況は11月23日NHKおはよう日本、22日NHKイブニングニュース、26日日刊工業新聞にて報道されました。

2015年11月11日

第3回ながさき次世代ロボット研究会が長崎総合科学大学にて開催され、「海洋ロボットの開発」と題して講演しました。

2015年11月3日

長崎大学地域教育連携・支援センター主催のサイエンス・ファイト(於佐世保玉屋)にて、「ロボットの開発」と教育と題して講演と「未来の科学者養成講座ロボットマスターコース」の成果発表を行いました。内容はテレビ佐世保で放映されました。また、11月4日読売新聞31頁地域欄に成果発表の一部が掲載されました。

2015年11月1日

Interantional Multi-Conference of Engineering and Technology Innovation 2015国際学会(於Kaohsiung,Taiwan)にて”Development of Wrist Rehabilitaion Robot and Its Interface System"と題して研究発表を行いました。

2015年10月24日

文部科学省「未来医療研究人材養成拠点形成事業」選定取組「医工の絆」ハイブリット医療人養成コースシンポジウム2015(於長崎大学良順会館)にて"Development of forceps using an elastic vibration wing"と題して研究発表を行いました。

2015年10月23日

長崎県立長崎南高校SSH(スーパーサイエンスハイスクール)にてロボット制御プログラミング講座を始めました。講座風景はこちらです。

2015年10月3日

長崎県五島の海洋再生可能エネルギー実証フィールドにて、開発した海洋ロボットの浮体式洋上風車海中下での潜水実験を行い、浮体構造物や海中チェーンの状況や風車回りの魚の群生状況のリアルタイムモニタリングと水中映像撮影に成功しました。特に、従来観測が難しいとされていた浮体コーン部の底(水深76m)をロボットにより下から撮影できました。実験状況はこちらです。

2015年9月25日

日本機械学会九州支部長崎講演会にて、「海上移乗用制動装置の開発」、「腹腔鏡手術ロボットに関する研究」と題して講演発表を行いました。

2015年9月24日

長崎”新生”産学官金連携コンソーシアムにて、「海洋機器インダストリー4.0への取り組み」と題して、海洋再生可能エネルギー事業で使用する水中ロボットや発電装置の技術説明を行いました。概要はNHKイブニング長崎(9月24日夕方)や長崎新聞(9月25日24頁地域総合欄)にて紹介されました。

2015年9月18日

医工連携プロジェクトとして取り組んでおります「医工の絆」ハイブリット医療人養成コースのプロモーションビデオはこちらです。

2015年9月7日

ハイレベルロボット技術者早期育成講座を夏休み期間中に福岡市ロボスクウェアで実施し、ロボット制御ソフトウェアの作り方講習を行いました。また、9月5日に受講生の作ったプログラムを用いて魚ロボット遊泳会を行いました。講習風景はこちらです。

2015年8月28日

長崎インダストリー4.0研究室を開設しました。海洋エネルギー機器やロボットの開発・製造・保守工程を効率化するIoT技術を推進します。

2015年8月28日

2015年8月17日にJournal Bio-Medical Materials and Engineering(SCI Impact Factor 1.091)vol.26,pp.341-345,2015に論文”Research on seamless development of surgical instruments based on biological mechanisms using CAD and 3D printer."が掲載されました。

2015年8月24日

イタリアのテレビ,モンド誌(2015-7-29 ),カザフスタン(ロシア語)のテレビ(2015-8-1)にて研究内容が紹介されました。

2015年8月23日

長崎大学出張オープンキャンパスin佐世保にて研究内容を紹介しました。風景はこちらです。

2015年8月20日

The 4th International Conference on Biomedical Engineering and Biotechnology国際学会にてResearch on seamless development of surgical instruments based on biological mechanisms using CAD and 3D printerと題して講演し、BEST ORAL PRESENTAION AWARDを受賞しました。受賞風景はこちらです。

2015年7月28日

フォーリン・プレスセンター主催の長崎プレスツアーが研究室を訪問し、フランス、ドイツ、イタリア、ロシア、カタール、カザフスタン、中国、韓国、台湾の新聞、テレビ取材を受けました。取材風景はこちらです。

2015年7月28日

長崎新聞経済欄7頁に「自航式水中テレビカメラ開発中、海洋再生エネ事業に不可欠。五島・椛島沖で実験も。」と題して、研究室開発の海洋ロボット海域実験について報道されました。

2015年7月25日

五島椛島沖にて海洋ロボットの試験を行いました。構造物の状態や魚の生態をリアルタイムモニタリングできました。状況はこちらです。

2015年7月9日

読売新聞「大学の実力」にて研究内容が紹介されました。

2015年7月9日

未来の科学者養成講座ロボットマスターコースを6月20日から開始しました。講座の風景はこちらです。

2015年6月23日

2015/6/23,No.270、産業タイムズ社にて「長崎県を海洋エネルギー基地に」と題してインタビュー記事が掲載されました。

2015年6月21日

第25回ISOPE国際学会にて「Research and Developmento of User Friendly ROV with High Maneuvering Control System」と題して論文発表を行いました。

2015年6月12日

平成27年度産学官金連携・地域イノベーション創出支援事業・第1回産学官金連携サロンにて「ロボット開発と海洋エネルギー促進」と題して講演しました。また、平成26年度産学官連携FS事業成果発表会にて「海上移乗用制御装置の開発」、「電気ノイズ環境に強いワイヤレス遠隔操作型溶接ロボットの製品試作」の成果発表を行いました。

2015年5月15日

The 27th Symposium on Electromagnetic and Dynamics(SEAD27)(電気学会主催、日本機械学会他共催)にて「医療器具のコンカレント設計技術の開発」と題して講演発表を行いました。

2015年5月1日

長崎経済5月号にて「ロボット開発と海洋エネルギー利用促進」と題して寄稿文が紹介されました。内容はこちらです。

2015年4月29日

IFAC NGCUV国際学会にて「Research on Next Autonomous Underwater Vehicle for Longer Distance Crusing.」と題して論文発表を行いました。

2015年4月27日

2015年4月26日 研究室開発の水中ロボット(ROV)がNHK「ダーウィンが来た 多摩川」での魚の生態系撮影に寄与しました。当HPはこちらです。

2015年3月27日

海洋エネルギーに関する長崎大学・英国エジンバラ大学ワークショップを長崎大学にて開催しました。ワークショップの状況はこちらです。

2015年3月19日

NBC報道センター特集番組「肺がん治療の今」にて医学部と開発中の「肺パッド鉗子」が紹介されました。

2015年2月22日

読売新聞朝刊33頁に「長崎 ロボット開発の拠点に」と題して研究内容が紹介されました。

2015年2月4日

東京都立高校生が修学旅行自由研究の一環で長崎大学ロボット研究を見学に来ました。見学風景はこちらです。

2015年2月2日

FBSめんたいワイド MOTTO!「進化する最先端ロボット」にて、魚ロボット、医療ロボット、水中ROV等研究室のロボットが紹介されました。撮影風景はこちらです。

2015年2月2日

長崎サミットにて海洋再生可能エネルギー研究の取組みと鯛ロボットが展示されました。展示内容はこちらです。

2015年1月27日

TBS Nスタにて魚ロボットと弾性振動翼推進システムの研究について放映されました。

2015年1月26日

NBC報道センターおよびNBCラジオニュースにて、「子ども達を釘付け “ 珍しい魚 ”水族館デビュー」と題して長崎ペンギン水族館での魚ロボットデモと講義内容が放送されました。

2015年1月26日

読売新聞朝刊にて「本物そっくり魚ロボット公開」海洋探査に活用と題して、長崎ペンギン水族館での魚ロボットデモと弾性振動翼推進システムの医療、宇宙、海洋再生可能エネルギー発電機への応用について紹介されました。

2015年1月25日

KTNスーパーニュースにて、「リモコン操作で魚ロボット実演」と題して長崎ペンギン水族館での魚ロボットのデモと魚ロボット開発の講演風景が放送されました。

2015年1月25日

長崎ペンギン水族館にて「めでタイ!水族館で魚ロボットを泳がせたい!」と題して魚ロボット開発に関する講演と鯛ロボットデモ、および、実際に宇宙に行った宇宙遊エイロボットの展示が行われました。会場風景はこちらです。

2015年1月24日

琉球朝日放送特集番組「海が僕らのフイールドー海洋ロボット開発に挑む若者たちー」にて12月6日に行われた海洋ロボットコンテストの状況と最優秀賞の水中ROVと特別賞のイルカロボットが紹介されました。また、海洋ロボットコンテストと産業と教育にもたらす重要性が述べられました。

2015年1月23日

1月23日琉球朝日放送「Q+リポート」にて研究室の魚ロボットと医療ロボットの紹介と海洋ロボットコンテストでのイルカロボットの遊泳が放映されました。また、海洋ロボットコンテストの教育上の意義が語られました。概要はこちらです。

2015年1月21日

KTNテレビ長崎ヨジマルにて「本物そっくりの魚ロボット」と題して、研究室の鯛ロボット、宇宙ロボット、海洋ロボットコンテスト最優秀賞の水中ロボット、弾性振動翼、水中ロボットハンドなどが生放送されました。こちらのウェブサイトでも掲載されています。撮影風景はこちらです。

2014年12月16日

NHK GTV おきなわHOTeye「”海洋ロボット”の夢」にて12月6日の海洋ロボットコンテストにて最優秀賞を受賞した水中ROVと特別賞を受賞したイルカロボットが紹介されました。

2014年12月16日

12月11日付 日刊工業新聞25頁科学技術・大学欄に国土交通省「次世代社会インフラ用ロボット開発・導入の推進」事業の一環で開発し、宮ケ瀬ダムでの実証実験で性能を確認した軽量高運動性水中遠隔探査ロボの記事が掲載されました。こちらのウェブサイトでも掲載されてます。

2014年12月7日

熊本県多良木町町民体育館でサイテク祭2014が行われ、ロボット紹介(宇宙ロボット・リハビリロボット)を行いました。写真はこちらです。

2014年12月6日

沖縄北谷で開催された海洋ロボットコンテスト(主催:大会実行委員会、内閣府、沖縄県他)において、水中ROVがROV部門最優秀賞、イルカロボットが特別賞を受賞しました。内容は12月6日、7日NHKストレートニュースと7日琉球新報新聞で紹介されました。

2014年12月5日

「沖縄海洋新産業フォーラム」(ヒルトン沖縄北谷リゾート」)にて「海洋ロボットの可能性」と題して講演を行い、多くの聴講者を得ました。記事は12月6日沖縄タイムズに掲載されました。講演風景はこちら

2014年12月2日

12月1日、2日の国土交通省次世代社会インフラ用ロボット宮ケ瀬ダム現場検証会において、開発製作した水中ロボット(ROV)の水中検査試験を行い、ダム壁面目標物の水中映像リアルタイム映像の撮影と送信に成功しました。また、100m近くまで潜水可能であることを実証できました。

2014年11月27日

長崎新聞経済欄に講演内容の記事が掲載されました。

2014年11月26日

11月26日 平成26年度環境・エネルギーシンポジウム(主催:西九州テクノコンソーシアム、NPO法人長崎県海洋産業クラスター形成推進協議会)にて「長崎県の海洋(エネルギー)開発を進めるチャンスとは?」と題して特別講演を行いました。内容は、テレビ佐世保ならびにNHKで放映されました。詳細はこちら

2014年11月26日

11月12日 第58回宇宙科学技術連合講演会(2014年11月12日ー14日)にて「無人機の現状と将来展望、今後の課題」と題して特別講演を行いました。内容はこちらです。

2014年11月5日

11月4日 付日刊工業新聞21面にて、弊研究室の海洋ロボットと海洋ロボコンの記事が掲載されました。短縮版は、こちらの日刊工業新聞社ウェブサイトでも掲載されてます。

2014年9月22日

ハイレベルロボット技術者早期育成講座基礎編(ロボスクウェア)の授業と受講者作成ソフトウェアによる魚ロボットの遊泳イベントが2014年9月15日付電波新聞に掲載されました。

2014年9月16日

9月13日沖縄職業能力開発大学校にて、海洋ロボットの発展性とその仕組みについて講演を行いました。大学、高専、ポリテク等の海洋ロボット開発者より多数のご聴講をいただきました。尚、沖縄海洋ロボットコンテスト・プレ大会は12月6日に沖縄県中頭郡北谷町北谷うみんちゅワーフにて実施の予定です。

2014年9月16日

9月11日(独)石油天然ガス・金属鉱物資源機構 浅沼貴之先生より、海洋資源エネルギー開発の現状と将来に関して、ご講演をいただきました。機械工学コースの学生、教員、職員を中心に多くの聴講者を得、盛況でした。

2014年9月9日

9月4日NHK全国放送でのリポート「注目を集める"魚型ロボット"開発最前線」が好評につき、NHKジャーナルピックアップにノミネートされました。内容はこちらです。9月4日放送ピックアップにて聴けます。

2014年9月9日

ハイレベルロボット技術者早期育成講座を夏休み期間中に福岡市ロボスクウェアで実施し、ロボット制御ソフトウェアの作り方講習を行いました。また、9月6日に受講生の作ったプログラムを用いて魚ロボット遊泳会を行いました。講習風景はこちらです。

2014年9月5日

9月4日(木)NHKジャーナル(ラジオ第一放送)にて「特集リポート:注目集める"魚型ロボット"開発最前線報告」と題して水中ロボット研究と海洋再生可能エネルギーへの活用について全国放送されました。(22:25-22:35) NHKラジルラジルネットでも聴けます。収録風景はこちらです。

2014年8月27日

ジェリーフィッシュプロジェクト 算数コンクール「サイエンス塾」の小学生が研究室を訪問し、「ロボティクス」について学びました。講義風景はこちらです。

2014年8月25日

8月21日NCC朝日放送スーパーJチャンネルで放送された「魚ロボットと宇宙、医療への応用」(8月13日)が好評につき地域を拡大して放送されました。

2014年8月15日

OCT大分ケーブルテレビにて,日本文理大学、北九州市立大学、NMKと開発している水中ROVでの鍾乳洞探査試験状況が放映されました。

2014年8月13日

NCC朝日放送スーパーJチャンネルにて「魚ロボットと宇宙、医療への応用」について特集されました。

2014年6月23日

6月23日 沖縄海洋ロボットコンテスト・プレ大会技術セミナー(主催:琉球大学産学官連携推進機構、共催:内閣府。沖縄海洋ロボットコンテスト・プレ大会実行委員会)にて海洋ロボットの製作に関する講義を行いました。
沖縄海洋ロボットコンテスト・プレ大会は12月6日に沖縄北谷町海洋産業振興センターにて開催される予定です。
前日の12月5日は隣接のヒルトンホテルでの海洋産業フォーラムにて出場ロボットが展示される予定です。

2014年6月20日

6月17日長崎海洋産業クラスター形成推進協議会初総会にて、海洋再生可能エネルギーの研究開発について講演を行いました。
総会の様子はNHKイブニング長崎、おはよう日本(6月17日、18日)にて放映され、長崎新聞(6月18日7頁)に掲載されました。また、日本経済新聞(全国版)の関連記事はこちらです。

2014年6月6日

朝日新聞6月6日版に魚ロボット開発の研究室を訪ねてと題して、弾性振動翼推進システムの研究が紹介されました。
こちらの朝日新聞ニュースネットでも記事と動画が見れます。

2014年6月6日

5月23日、24日シンガポールで開催された国際学会にて、論文発表し、最優秀論文賞を受賞しました。
詳しくはこちらです。

2014年5月30日

長崎新聞5月26日版10頁に「最先端の科学に触れる・長崎南山高2年生長崎大学を訪問」と題して研究室訪問と魚型ロボット見学状況が掲載されました。長崎新聞HPにて「最先端科学を学ぶ」と題して掲載されてます。取材風景はこちらです。

2014年4月7日

3月26日 内閣府主催の講演会にて「海洋ロボットのもたらす未来」について講演しました。また、海洋ロボットコンテスト実行委員会(海洋ロボコン開催場所:沖縄)がスタートしました。

2014年4月2日

研究室紹介のNHK生放送(3月25日放映)が好評につき、11:25−12:00のNHK総合テレビヒルミテにて再放送されました。

2014年3月31日

3月25日18:10−18:17のNHK総合テレビ生放送にて研究室紹介、実験室御披露目、魚型ロボット(鯛、イルカ)、宇宙船内自律型掃除ロボットの実演を行いました。中継風景はこちらです。

2014年2月5日

最先端技術セミナー(国立佐世保工業高等専門学校多目的室)にて、ロボット技術の現状と商用移転の可能性についての講演,魚ロボットと応用技術のデモを実施しました。
内容はTVSテレビ佐世保「スポットインさせぼ」(2月6日)にて放映されました。
また、山本研究室は海洋エネルギーに関する研究を開始してます。

2014年1月6日

NBC ラジオ「あの人この歌ああ人生」(19:00-19:30)の新春特集にて研究活動が紹介されました。 概要はこちらです。 NBC塚田アナウンサーブログにも紹介されております。

2013年12月4日

NBC報道センター報道特集にて、「本物そっくり! お魚ロボ進化中」と題してテレビ報道されました。(12月3日NBC報道センター番組にて予告編あり)

2013年11月24日

2013沖縄ポリテクビジョンにて「宇宙ロボットのもたらす未来」について講演が行われました。 沖縄タイムス(11月28日)でも紹介されております。

2013年11月18日

上肢リハビリロボットの研究が国際ジャーナル(SCI Impact Factor 1.087)に掲載されました。論文名: Research and Development of Compact Wrist Rehabilitation Robot System, Journal Bio-Medical Materials and Engineering(BMEE),vol.24,No.1,pp.123-128(平成25年11月),著者:Ikuo Yamamoto, Naohiro Inagawa, Miki Matsui,Kenji Hachisuka,Futoshi Wada,Akiko Hachisuka

2013年11月18日

マーメイドロボット(人魚ロボット)の開発を開始しています。詳細提案資料(2013年8月31日)はこちらです。

2013年10月28日

北九州学術研究都市第13回産学連携フェア(平成25年10月23日ー25日)にて産業医科大学(リハビリテーション医学講座)、日本文理大学他との共同開発の上肢リハビリテーション訓練ロボットが展示、実演されました。(科研費基盤研究B、FAIS市内発ロボット創生事業等の成果)医療関係者の評価は高く、今後、臨床現場への普及が期待されます。

2013年9月2日

読売新聞9月1日朝刊に福岡ロボスクウェアにて夏休み実施の「ハイレベルロボット技術者早期育成講座」と魚ロボットの遊泳イベントの記事が掲載されました。
「スイスイ本物みタイ」(福岡・ロボスクウェア)タイにそっくりなロボットに見入るこどもたち!動かすプログラムは受講生が作成。尚、記事は9月2日KBCテレビ「アサデス」にも出てました。

2013年8月12日

魚ロボットの記事がリクルートキャリヤTech総研で紹介されました。

2013年8月12日

魚ロボットの研究がRobi ロボティクスワールド「生き物によく似たロボットたち」 (週刊「ロビ」第15号,pp.8,9)で紹介されました。

2017年4月21日

4月26日(水)に長崎大学総合教育研究棟2階多目的ホールで長崎大学・英国ヘリオットワット大学・SDI合同シンポジムが開催されます。

2016年5月11日

5月13日(金)に長崎大学総合教育研究棟208講義室で長崎大学・英国エジンバラ大学合同シンポジムが開催されます。

2014年8月17日

長崎大学出張オープンキャンパスin福岡(城南高校)でロボット技術の紹介を行いました。

2014年7月19日

長崎大学オープンキャンパスにてロボット技術の紹介と魚ロボット遊泳デモを行いました。

2014年2月5日13:00〜16:00

最先端技術セミナー(国立佐世保工業高等専門学校多目的室)にて、ロボット技術の現状と商用移転の可能性についての講演,魚ロボットと応用技術のデモ実施。

2014年1月6日19:00〜19:30

NBCラジオにてロボットと人生について語ります。(あの人この歌ああ人生)

2013年11月12日

高大連携事業の一環として2013年11月12日、対馬高校にてロボット・メカトロニクスの講義とデモを実施。概況はこちら

2013年8月12日

長崎大学移動オープンキャンパス(於佐世保北高)にて研究室紹介実施。

2013年7月20日

長崎大学オープンキャンパスにて研究室紹介実施。

2015年3月19日

学術業績一覧を更新

2015年1月21日

フォトギャラリーを更新

2014年11月26日

学術業績一覧を更新

2014年9月9日

フォトギャラリーを更新

2014年9月5日

フォトギャラリーを更新

2014年8月27日

フォトギャラリーを更新

2014年8月20日

フォトギャラリーを更新

2014年8月7日

学術業績一覧を更新

2014年5月30日

学術業績一覧
フォトギャラリーを更新

2014年4月30日

メンバー紹介に写真を追加

2014年4月7日

メンバー紹介を更新

2014年4月4日

お問い合わせを変更
松井さんの一日&ひとことを追加

2014年3月31日

研究紹介にフォトギャラリーを追加

2014年3月26日

研究紹介に海洋エネルギーを追加

2014年2月7日

研究紹介に学術論文を更新
担当講義を更新

2014年1月10日

担当講義を更新

2013年12月25日

担当講義を追加

2013年12月3日

学術業績一覧に主な特許を追加

2013年12月2日

学術業績一覧に講演論文を追加

2013年11月13日

研究紹介に学術業績一覧を追加

2013年7月26日

長崎大学 山本郁夫研究室ホームページ新設